*1 自動フロー制御、FIFOも使用可。
Heyes ESP I/O DATA RSA-DV/S 最大通信速度 921.8Kbps 921.8Kbps FIFOサイズ 1KB(送受信独立) 2KB(送受信独立) クロックマルチプライヤ ○(x2, x4, x8) × 自動フロー制御 ○ ○ 16550互換モード ◎(*1) ○ ポート数 2 1 サポートOS DOS,WIn3.1,Win95 DOS,Win3.1,Win95, WinNT3.51 実売価格 \14,800 \9,500
準備はできたので、
早速PHSを使用した無線接続を試してみる。残念ながらモデムからオートダイアルというのはできないので、
マニュアルでアクセスポイントに電話を掛ける。繋がったところで、接続ボタンを押すと、
あっさり14400bpsで繋がった。^^ 14400bpsと若干遅いものの、有線で接続したのと変わらない。
(有線でもひどいときには12000bpsまで落ちてしまうので、それよりはマシである。)
バッテリ交換の帰りにバックアップ
用FDを購入し、PHSのカタログももらってきた。
突如としてリセットのかかるマシンで、総計1GBのファイルをLHAで圧縮。CD-ROM上の600MB程のファイル、 HDD上の400MB程のファイルを同時に圧縮し、2CPUを酷使するが落ちない。おかしい。(^^;;;
これはやっぱり、 マシンの蓋を外しているのがいいのだろうか。 だとするとやはり熱の問題があるのかも。